shima fes SETOUCHI 2017 -出演者・タイムテーブル- | shima fes SETOUCHI 2017

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おとぎ話


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島フェスは、おとぎ話が大好きです。

瀬戸内海に面する1府11県4海峡を「SETOUCHI」と定義し、そこに関わる音楽・食・カルチャーが海をこえてぎゅっと集まる海の上の音楽祭。それが「島フェス」ですが、このおとぎ話のGt.牛尾くんは広島県ご出身。そんなご縁もあって、島フェスとして今や欠かせない存在、おとぎ話。
毎年お声掛けさせて頂きつつも、島フェスって何、、どこの島、、遠いし行ったことないし、、ちょっと考えます、、、な絶妙な距離感で出演がなかなか実現しない数年間、にも負けずくじけず、しつこく毎年熱烈オファーをさせて頂いて、ついに訪れた2014年、初出演の奇跡!もう、島フェスの人、すごいしつこい、、、分かった、出る、出ますよ、もう出るから電話してこないで、、、というメンバーの心の声が聞こえてきそうな距離感での初出演!から、、今年で4年連続4度目のご出演になります!!毎年遠いところありが島ございます!最高のグループ、おとぎ話!ぜひ皆さんも全身で感じて下さい。今年もボーカル有馬くんの切ない歌声が、瀬戸内海を輝かせます。

この4人は、どこまでも あいらしい (だれよりも)。

(最高の曲ばかりですが、特に、歌詞の中に「おとぎ話」というフレーズが出てくる楽曲「SMILE」は至高の銘曲です。)

おとぎ話 オフィシャルウェブサイト
http://otogivanashi.com/


シャムキャッツ


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2年連続2度目の出演となる、シャムキャッツ。
彼らの切なくて美しい音楽(ライブ)はどこか遠い存在で、ボーカルの夏目くんの歌声は、いつだって特別な存在感があって、ずっとずっと島フェスに出てほしいけど、なぜか、遠くにあってほしいような、そんな不思議な存在でした。
瀬戸内海に面する1府11県4海峡を「SETOUCHI」と定義し、そこに関わる音楽・食・カルチャーが海をこえてぎゅっと集まる海の上の音楽祭。それが「島フェス」ですが、このシャムキャッツには色々調べたんですが瀬戸内につながるエピソードが残念ながら全く見当たらず、、、オファーできない、、本来ならばオファーできない、、島フェスは瀬戸内ならではのフェスを目指すんや、、あかん、あかんで、シャムキャッツさんには手を出したらあきまへん、、、とか思っていたんですが、シャムキャッツのことがやっぱり好き過ぎて、よし!何かしらあるやろ!インタビューさせてもらって色々と聞き出そう!と思ってメンバーの皆さんと初めてお話しさせて頂いたインタビューの際、Dr.藤村くんが「島フェスって香川県ですよね。そう言えば、僕の家系というか先祖は香川県なんですよ!」と瀬戸内エピソードが思いがけず判明!!!し、、、しっ、、、、知ってた!!知ってましたよ藤村くん!!もちろん知ってたとも!!そういうのって見たらなんか分かるもん!!ありがとう!!藤村くん!!ハッピーバース!藤村くん!!

そうして初出演して頂いた昨年、2016年。
今年もご出演、ありが島ございます!!

そんなシャムキャッツ、2017年6月21日に2年3ヶ月ぶりとなるフルアルバム『FRIENDS AGAIN』リリースです!

シャムキャッツ オフィシャルウェブサイト
http://siamesecats.jp/


HUSKING BEE


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1994年結成。2005年まさかの解散から2012年復活。言わずと知れた、HUSKING BEE。
日本の音楽にエモーショナルの潮流が生まれた時代、第一線を駆け抜け、AIR JAM世代を熱狂させたHUSKING BEE。
Vo.磯部さんが広島県ご出身で、さらにBa.工藤さんが大分県ご出身!(九州は大分・福岡も瀬戸内海に面するので「SETOUCHI」です!)そんな瀬戸内つながりであつかましくもオファーさせて頂き、そんな大御所の大先輩にまさかご出演頂ける日が来るとは・・・と恐縮しながらも今年で4年連続4度目のご出演です!光栄です。
でもやっぱり大御所の皆さんなので心のどこかで(いやほとんどで)ビビっていたのですが、磯部さんが島フェス会場の釣り桟橋で楽しそうに釣りをしている笑顔を拝見した時、、、思わず「ブラザーー!」と言って抱きつきそうになりました。海はいいですね。島フェスは、みんなが自然の中で、童心にかえるようなフェスにしていきたいです。
新体制になって、アツい音楽の中に、みなぎる優しさが最高に素敵なHUSKING BEEの音楽を、ぜひ海をこえて感じて下さい!

そんなHUSKING BEE、2017年7月5日 新作「Stay In Touch」リリースです!


HUSKING BEE オフィシャルウェブサイト
http://www.husking-bee.com/

 


Peace-K [(仮)ALBATRUS]


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三宅洋平擁する気鋭の音楽集団「(仮)ALBATRUS」のドラマー、Pすけ。愛に満ちたパーカッショニスト!
この人は、島フェスが台風直撃と共に初開催となった2011年、「三宅洋平 & Peace-K」として出演してくれました。今年で7年目をむかえる島フェスですが、初開催時に居合わせた人は”同志”としていつまでも特別な存在です。島フェス7周年記念企画「Naoshima Cruising」でも唯一無二の銘曲「赤いかぼちゃ」を作詞・歌唱してくれたPeace-Kくん。
沖縄より海をこえて、今年も参戦決定だよー!

Peace-Kとは、
ドラム&パーカッション&ウクレレ&hangを中心に、唄い、演奏するの が大好きな音楽家。
SANDII、OKI、UA、YO-KING、Caravan、Spinna B-ill、 Keison、ハナ レグミ、元ちとせ、鈴木慶一、曽我部恵一、 PUFFY、 青柳拓次、PJ、 The NO PROBLEM’s、三宅洋平、(仮) ALBATRUS など他多数の ミュー ジシャンの様々なライヴ、レコーディングに参加し活躍中。そんな縁のあるミュージシャン達が集う『Pすけ祭り』というイベン トを各地で行っている。 スイスのMONTREX JAZZ FESTIVAL’04にSANDIIのパーカッションとし て出演した時にhangというUFOのような不思議な楽器に出会い、その 音に一目惚れし日本に持って帰り、’06.2.28新月の日に元地元葉山の森 戸の海で約45分演奏し、hang と共に波の音や自然の空気を一緒に詰め 込んだ『NEW MOON』をリリース。 自身が生活していた「葉山の一日」をハナレグミ、児玉奈央、どんと の息子であるラキタ&ナラ、hanchanという愉快な仲間達と巡る、音風 景的な初ソロアルバム『Peace Tree』を、Tuff Beatsより’08.6.4の新月 の日にリリース、ツアーも大盛況を収める。

唄うたいのhanchanとのデュオ、hanp (ハンピー)では、ミニアルバム 『半魚人』を’11 .1 .4の新月の日にリリース。 沖縄の本部町に移住後、自身の家で太陽光発電だけで録音、編集した 2nd ミニアルバム『OTAMA 』を’13 .4 .10の新月の日にリリース。

現在、Peace-Kソロとして、 オリジナル、カバーなど好きな曲をウク レレ、hangなどでアコースティックにスペーシーサウンドで自由に唄 い、各地をTRIP中。

楽器さえあれば、どんな場所でも唄い、リズムを奏で出すので、今夜 もどこかで誰かとセッションしているのである。

Peace-K [(仮)ALBATRUS] オフィシャルInstagram
http://www.instagram.com/peacek73/

 


Sawagi


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毎年、大人気のSawagiのライブは、まさに圧巻の一言です。

2年連続、南アフリカツアーを敢行し、南アフリカ最大の野外フェス「Oppikoppi Festival」に出演するなど日本だけでなく海外のファンも魅了するそのライブパフォーマンスは、数多いインストゥルメンタルバンドの中でも突出した存在。Regaと共に、常にインストファンを掻き立て、熱狂させてきた、Sawagi。末永く「島フェス」でその音楽を披露してほしいバンドです。

ダンスミュージックをコンセプトにロック、ジャズ、ファンク、エレクトロなどのエッセンスを取り入れたボキャブラリー豊富なアレンジを凝らす4人組インストゥルメンタルバンド。2009年に発売された1stアルバム『hi hop』はタワーレコードのレコメンド『タワレコメン』に選ばれ、同時に洗練されたライブパフォーマンスも噂となり「SUMMER SONIC’09大阪」にも出演を果たす。2011年には自身のイベント「Mitole」を大阪BIGCATにて主催し、その後活動の拠点を関西から東京へ移す。2012年8月1100日振りのリリースとなった1stフルアルバム「Punch Games」をリリースし、翌年1月にrega、Nabowa、PETROLZ等を招いて渋谷、梅田QUATTROにて「Mitole」を開催。そのサウンドやライヴスタイルは各方面から注目を浴び、数々のアーティストのツアーサポート、来日アーティスト Lotus、Shortstraw、Maya Vik、Proviant Audio等と共演。2014年からBand,Djが出演する自主企画「Parabola」を隔月で開催する等、精力的に活動中。Aira Mitsuki のプロデュース、 CASIO KIDS、Low Frequency Club、藤井リナ、The Best of jazzin’ for Ghibli(V.A)のリミックスといった活動も行っている。

Sawagi オフィシャルウェブサイト
http://sawagi.main.jp/

 



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「こんにちは、鶴です!」帰ってきた、鶴です!!

故郷・鶴ヶ島の運命を背負った3人組。毎年、島フェス会場となる小豆島に上陸し「小豆島 VS 鶴ヶ島」、として凄まじい島と島のぶつかり合いを見せてきてくれた素敵なバンドです。昨年は怒濤の47都道府県2周の100公演TOURと重なって欠席となりましたが、今年は無事に出演決定!!3ピースバンドとは思えないほど大きく広がる、重厚感のあるバンドサウンドは、ソウルメイトバンドとも言える鶴ならではの魅力です。あとMCすごい面白い・・・好き・・

鶴 オフィシャルウェブサイト
http://afrock.jp/


THAMII


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島フェス初開催2011年より、高木ブー先輩と並び、皆勤賞となる7年連続7度目の出演、タミー!!!
島フェスにとって欠かせないアーティスト。島フェスのテーマソング「島へいこうよ」は島フェス代表による作詞、そしてTHAMIIによる作曲。

「太陽からこぼれるメロディー 南風に揺られるリズム。」
ジャワイアン、レゲエ、ソウル、サーフミュージックなどを随所にちりばめた常夏のビーチサイドミュージックを奏でるTHAMII。”ドノバンフランケンレーター “START LIVIN’ Japan Release Party”を筆頭にジョンクルーズ,トムカレン,MISHKA,Hayley Sales,Carter Rollins,ASHLEIGH MANNIX など名だたる海外のサーフ系アーティストのツアーに帯同、次世代のサーフミュージシャンとしても注目を集める。
2008年、作詞,作曲,演奏,録音などすべてを一人で行った100%DIY完全自主制作アルバム「BEACH SOUND」をリリース、その後、2016年までに通算7枚のアルバムをリリースするも、4タイトルが増産を繰り返した後に完売、現在入手可能なアルバムは3タイトルのみとなる。
2015年5月にニューアルバム「SUNSHINE BEACH」を日本サーフミュージック界の雄 SURFROCK INTERNATIONAL.Incよりリリース。2017年4月19日には2年ぶりとなるフルアルバム「RIDDIM OF BEACH」を同レーベルからリリース。

THAMII オフィシャルウェブサイト
https://www.thamii.com/


LILI LIMIT


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初出演!LILI LIMIT。2012年2月、山口県宇部市で結成。
メンバーは山口県、福岡県出身者を中心とした若手注目バンドです。2016年7月に『LIVING ROOM EP』でキューンミュージックよりメジャー・デビュー。

瀬戸内海に面する1府11県4海峡を「SETOUCHI」と定義し、そこに関わる音楽・食・カルチャーが海をこえてぎゅっと集まる海の上の音楽祭。それが「島フェス」ですが、意外と知られていない、九州は福岡県と大分県、そしてお隣の山口県も瀬戸内海に面しています。過去には山口県代表として GAO さんも「島フェス」へご出演頂きましたが、久々の山口県代表として島フェスとしても期待大、のバンドです。どんどん新しい音楽が飛び出す日本の音楽シーンにおいて、新鮮なメロディと、まるで音楽だけにとどまらない世界に手をのばすような、そんなみずみずしいエネルギーに溢れる作品(曲)の数々に、ぜひ触れて下さい。

 

LILI LIMIT オフィシャルウェブサイト
http://lililimit.com/

 


田ノ岡三郎


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東京を拠点に全国津々浦々(時に海外)で活動を続ける「旅するアコーディオニスト」田ノ岡三郎。昨年は「逃げるは恥だが役に立つ」オリジナル・サウンドトラックにも参加して話題を呼びました。
彼のルーツは和歌山県田辺市。実は和歌山県も瀬戸内海に面する地域です!
音大卒業後に独学でアコーディオンを弾き始め、後にパリにてダニエル・コラン氏に師事。様々なジャンルのアーティストのRecording(CM音楽、映画やドラマのサウンドトラック等も多数)及びライブ、イベント出演などで活躍し、舞台やTVへの出演も多数。八代亜紀、佐藤竹善、島谷ひとみ、jazztronik、小泉今日子、小西康陽、秋川雅史、気志團などなど大御所の方々のレコーディングにも参加する、気鋭のアコーディオニストです。
東京の伊豆諸島へ訪れた際の、笑いあり、涙なしには聞けないエピソードの「80分間島内一周」はもはや島フェスの定番曲!今年もよろしくお願い島す!!

 

田ノ岡三郎 オフィシャルウェブサイト
http://tanooka.net/

 


えぐさゆうこ


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念願の初出演です!えぐさゆうこ。屋久島の血が流れる彼女は、瀬戸内海に面する愛媛県で育ち、屋久島古謡や奄美大島の島唄、吐噶喇(トカラ)列島の古謡など南西諸島の島々の歌を歌っています。まさに島フェスが追い求めていた、島の歌姫。数年前に島フェスと出会い、今回素敵なご縁があって初出演が実現しました!

「暖かい風と潮に運ばれた 懐かしく優しい唄がどうか届きますように」

そんな彼女の言葉のように優しくあたたかい歌。いろいろな島に息吹く古謡をぜひ、海をこえて、瀬戸内海で感じて下さい。

えぐさゆうこ オフィシャルウェブサイト
https://ayahabura.jimdo.com

 


吉田 博


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ついに帰ってきました!!!
島フェス発足直後をご存知の方ならこの名前と(濃い)顔に覚えがあるはず・・・
ヨシダヒロシ!

瀬戸内海に面する福岡県出身。早稲田大学政治経済学部 経済学科卒。
2010年 久保田利伸全国ツアー ”Timeless Fly”に日本人男性として初めてコーラスメンバーとして参加。ライブ中Michael Jackson “Human Nature”を歌い、注目を浴びる。
翌年、ソングライターとして、西野カナ”Esperanza”(日本レコード大賞優秀作品賞受賞)をはじめ、”Beloved”(CX系「グータンヌーボ」テーマ・ソング)”Clap Clap!!”(フジテレビ「めざましどようび」テーマ・ソング)の他、多数の作曲アレンジ等に携わり、同年クリスマスライブにて西野カナ本人と”A whole New world”をデュエット。
その後、ソロ活動として初のアコースティックギター弾き語りでの全国ツアーを敢行。初ツアーでありながら全国全都道府県、87カ所、105ステージに及ぶ行程を自力で達成。
AKB48チームA公演タイトル曲、”M.T.に捧ぐ”、乃木坂46 西野七瀬ソロ曲 “光合成希望”、”XOX”ダイジョーブ”、”くしゃくしゃ”等の作曲アレンジ、プロデュースや、メジャーアーティストのコーラスサポートなど、多方面で活躍中。

コーラス出演イベント等:
久保田利伸 ap bank fes 2010(つま恋)J-wave Live 2010(代々木第一体育館)Beatconnection 2010(横浜アリーナ)FNS歌謡祭 2010(フジテレビ) SONGS(NHK)
西野カナ kanayan christmas 2011 (パシフィコ横浜)
堂本光一 ”Gravity”(大阪城ホール)”Spiral”(全会場)
嵐 ”LOVE”(東京ドーム、福岡ドーム) ”ARASHI BLAST in Miyagi”(宮城スタジアム) ”Japonism”(福岡ドーム)

、、と、凄まじい実績の彼ですが、出会ったのは2011年でした。
台風直撃の初開催を乗り越え、翌年の企画を進めていたところ、「一年目で台風くらったのに来年ホントにやるの?」感がそこそこあった時期、、、笑顔で、「俺、出たいです!」とさわやかに言ってくれた彼の声を今でも忘れません。そう、それはもう透き通った、迷いのない素敵な声、、、あれ?メールだったかな、、電話だっけ?えーと、とにかく、不完全燃焼に終わった2011年を乗り越え、2012年は年明け1月から各地で島フェスプレイベント「島で逢えたら」というものを毎月やっていたのですが、彼はその記念すべき2012年第一回開催に出演してくれました。
そこから、直島でのミュージシャン滞在型楽曲製作プロジェクト「song for 島」で総指揮をとり、直島アゲイン!BANDには鬼監督として恐れられ、ステージでは最高の声とパフォーマンスで、島フェスになくてはならない九州男児、吉田博。
しばらくは作曲家に専念する時期が続きましたが、今年、久々の出演です!

彼のステージをぜひ、皆さん目撃して下さいね。

吉田博 オフィシャルウェブサイト
http://hiroshiyoshida.com/


塩田幸雄(小豆島町長)


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あんたが大将!!!!!

町長、今年もよろしくお願い島す!!

 

以上、第二弾ラインナップでしたーーー!!!!

2017.05.19 Fri
shima fes SETOUCHI実行委員会


出演者ラインナップ (第一弾)



奇妙礼太郎
青葉市子
Nabowa
DATS
コトリンゴ
WONK
高木ブー (84歳)

それでは、アーティスト紹介、第一弾です!

 

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shima fes SETOUCHI 2017 ~百年つづく、海の上の音楽祭。~
日程:2017/8/26(Sat), 27(Sun) 10:00 OPEN / 10:30 START
   【前夜祭は全野菜BAR!! 8/25(Fri) OPEN 17:00】
会場:小豆島 ふるさと村(香川県小豆郡小豆島町室生2084-1)
TEL : 0879-75-2266
主催:shima fes SETOUCHI 実行委員会